【京都市中京区】韓国本場ナッコプセ専門店「사위식당(サウィ食堂) 京都木屋町店」が11月7日にオープンします。
京都市中京区河原町通、三条駅/京都市役所前駅から徒歩5分、京都河原町駅から徒歩8分のところに韓国本場ナッコプセ専門店「사위식당(サウィ食堂) 京都木屋町店」が、2026年11月7日にオープンします。

プレスリリース
낙곱새(ナッコプセ)は「낙지(ナクチ)タコ」「곱창(コプチャン)ホルモン」「새우(セウ)エビ」の頭文字が由来の韓国釜山発祥の郷土料理です。義母の作ってくれたナッコプセの味が忘れられない婿(韓国語でサウィ)が店名の由来となったサウィ食堂は、日本をはじめとして台湾/マレーシアにも出店されています。
サウィ食堂の味の決め手は、17種類の食材から作られる秘伝のタレで、72時間の低温熟成を経て使用されます。日本の店舗でも韓国から直送されるタレを使用するため、韓国本場と変わらぬ味を楽しむことができるそうです。
日本ではまだまだ馴染みのない料理であるナッコプセなので、号外NET京都市の読者様の中にはこの記事で初めて「ナッコプセ」という言葉を目にした方もいらっしゃるかもしれませんが、2025年楽天トレンド予測では注目グルメとしてノミネートされ、大手鍋料理チェーンや牛丼チェーンでも導入されるなど、飲食業界で大注目の料理ジャンルとなっています。

プレスリリースより
辛いもの好きな方や韓国好きの方は、ぜひ11月7日オープンの「サウィ食堂 京都木屋町店」で美味しい料理を堪能してみてはいかがでしょうか。
サウィ食堂 京都木屋町店がオープンするのはこちら







